Engineering Manager, Fullstack - Axelglobe Platform

株式会社アクセルスペースホールディングス · 東京都中央区
フルタイムジュニアミドルシニアマネージャー
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仕事内容

会社紹介Axelspaceは、「Space within Your Reach 〜宇宙を普通の場所に〜」というビジョンの元、2008年の設立以来磨き上げてきた独自の小型衛星技術によって、多くの人が当たり前のように宇宙を利用する社会の実現を目指しています。 2019年より開始したAxelGlobe事業では、多数の衛星を打ち上げて地球を高頻度でモニタリングしていく新しいインフラを提供しており、2019年に打ち上げた衛星1機に加えて、2021年には日本初の量産衛星4機の打ち上げに成功し、現在は5機の地球観測衛星コンステレーションを運用し、2〜3日に1度の頻度で一度に55km〜幅の画像を撮影し、データやソリューションを提供しています。 また、祖業である専用衛星事業をより使いやすく発展させ、2022年に発表した「AxelLiner」では、お客様の宇宙・衛星ビジネスの早期実現のための衛星開発・運用等をワンストップで提供しており、2024年には実証機初号機「PYXIS」を打ち上げ、これまでの開発・運用実績は11機となりました。 2022年には第22回JAPAN VENTURE AWARDSにて最高賞である経済産業大臣賞を受賞(http://www.axelspace.com/ja/news/japanventureaward/)、2024年には「Technology Fast 50 2023 Japan(https://www.axelspace.com/news/technologyfast50_2023/)」に選出されました。 Axelspaceでは、常に向上心を持ち、チームと本気で向き合い共に成長を目指し、多様性と変化を受け入れ、前向きに挑戦を重ねるメンバーが集まっています。 本格的な衛星・衛星画像利用の普及や促進が加速していく中で、当社のビジョンに共感し、衛星開発・衛星画像利用の普及や促進にコミットして頂ける方は、是非この魅力あふれるチームにジョインしてください。 皆様からのご応募を、社員一同お待ちしています! 【3分でわかるアクセルスペースの歴史】(https://www.youtube.com/watch?v=69DgpIb2PcU) Company IntroductionSince our founding in 2008, Axelspace has been driven by the vision “Space within Your Reach.” We have continuously refined our unique micro-satellite technology with the goal of democratizing space technology to a wider population across the globe. AxelGlobe started in 2019 to provide a new Earth observation infrastructure by launching multiple micro-satellites for its higher data frequency. In addition to a satellite launched in 2019, we have successfully launched Japan’s first four mass-produced satellites in 2021. We are currently operating a constellation of five Earth observation satellites, capturing images with a 55 km swath every 2 to 3 days, and providing data and solutions. Building on our experience with our dedicated satellite business, we launched AxelLiner in 2022 to provide a one-stop service for satellite development and operation, helping customers quickly actualize their satellite business. In 2024, we launched our first demonstration satellite, “PYXIS,” bringing our total number of developed and operated satellites to 11. Additionally, we received the highest award, the Minister of Economy, Trade and Industry Award at the 22nd JAPAN VENTURE AWARDS in 2022(https://www.axelspace.com/ja/news/japanventureaward/), and was selected as part of “Technology Fast 50 2023 Japan” in 2023(https://www.axelspace.com/news/technologyfast50_2023/). As the world faces pivotal stages in democratizing satellite development and satellite imagery use, we are actively looking for talented individuals who can enjoy the challenges to make a global impact with micro-satellite technology. Hit that apply button and let’s make our vision come true together! 【History of Axelspace in 3 minutes】(https://www.youtube.com/watch?v=69DgpIb2PcU) Job Description (English follows Japanese)Japanese 業務概要 衛星データプラットフォーム「AxelGlobe」のフルスタックエンジニアリングをリードするエンジニアリングマネージャーを募集します。本ポジションは、バックエンド・フロントエンド・アナリティクスソリューションにわたる複数チームをマネジメントしながら、強力なテクニカルリーダーシップのもとでプラットフォームロードマップの推進を担います。 本ポジションは、エンジニアリングリーダーシップ・アーキテクチャ・プロダクト実行の交差点に位置します。セルフサービス購入機能・デベロッパーAPI・AIを活用したアナリティクス機能など、AxelGlobeの顧客向けプラットフォームを構築するチームを牽引していただきます。 現在、プロダクトおよびUX機能が発展途上にある組織フェーズにおいて、本ポジションにはエンジニアリングリーダーシップと並行して、強いプロダクトオーナーシップが求められます。ロードマップの意思決定への参画、戦略のエンジニアリング実行への落とし込み、そして顧客・ビジネスへの成果を生み出すチームづくりが期待されます。 本ポジションは、経験豊富なエンジニアリングリーダー、またはマネジメントへの移行を目指すシニアテクニカルリーダーに適しています。プラットフォームプロダクトを形作りながら、強いエンジニアリングチームを構築したい方を歓迎します。 職務内容 エンジニアリングリーダーシップ 定期的な1on1・明確な期待値の設定・継続的なフィードバックを通じて、バックエンド・フロントエンド・アナリティクス各領域のエンジニアを育成・リードする。 APIアクティベーション・検索からダウンロードへのコンバージョン・稼働率SLO・検索レイテンシなど、主要なプラットフォーム指標に沿ったチーム目標を定義する。 効果的なスプリント計画・バックログ管理・依存関係の調整を通じてエンジニアリング推進を図りながら、軽量なプロセスを維持する。 代理リードの育成と単一障害点となる依存の解消により、チーム内のテクニカルリーダーシップを強化する。 ロールプロファイルの定義 技術評価の実施・最終採用判断のサポートを通じ、ソフトウェアリーダーシップと連携して採用活動に貢献する。 テクニカルアーキテクチャと品質プラットフォームのスケールアップに伴い、バックエンドシステム・フロントエンドアプリケーション・アナリティクスインフラ全体にわたるアーキテクチャの整合性を確保する。 API強化・データ配信システム・デベロッパーツール・課金連携・GIS機能など、主要機能のデザインレビューをリードする。 コードレビュー・テスト基準・インシデントレビュー・アーキテクチャドキュメントを通じて、高いエンジニアリング品質基準を維持する。 分散トレーシング・ログ管理・アラート・SLOダッシュボードを通じて、プラットフォーム全体のオブザーバビリティを確立する。 LLMを活用したコーディングの基準策定とAI生成コードのレビューを通じて、責任あるAI活用開発プラクティスを推進する。 プロダクト実行リーダーシップ プロダクトマネジメントと連携し、プラットフォーム戦略を明確なマイルストーンとリスクの可視性を持つ四半期ごとのエンジニアリング計画に落とし込む。 エンジニアリングチーム内での技術的意思決定を推進しつつ、重大なアーキテクチャ・戦略上の判断は適切にエスカレーションする。 エンジニアをディスカバリー議論・ユーザビリティフィードバック・早期プロダクト検証に参加させることで、顧客起点のエンジニアリング文化を育む。 主要機能の受け入れ基準を定義し、早期顧客からのフィードバックループを確立してプラットフォームを改善する。 部門横断的な連携 衛星データパイプラインチームおよびクラウドインフラチームと緊密に連携し、増大するデータ量に対応したプラットフォーム機能のスケールアップを実現する。 エンジニアリングの実行をプラットフォーム戦略・衛星運用上の制約・長期的な技術的コミットメントと整合させる。 予測・リスクフラグ・キャパシティプランニング・技術的トレードオフの提言を通じて、エンジニアリングの進捗をリーダーシップに可視化する。 必要なスキル・経験 ソフトウェアエンジニアリングの経験7年以上、うち複数領域にわたるエンジニアリングチームのリード経験3年以上。 バックエンドシステムおよびプロダクションデータインフラにおける深い技術的バックグラウンドと、アーキテクチャ判断のレビュー・指導能力。 顧客向けシステムのエンドツーエンドな開発・提供に責任を持つプロダクトエンジニアリングチームのマネジメント経験。 データベーススキーマ設計とクエリパフォーマンス最適化の経験(大規模データや空間データのワークロードを含む)。 ECS/Fargate・Lambda・S3・RDS・メッセージングシステムなど、AWSを活用したプロダクションシステムの運用経験(または同等のクラウドサービス)。 APIデザインおよびデベロッパープラットフォームのベ

必須スキル

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